いつも何かをあきらめる理由を口にしていませんか?

「今さら人生を変えるなんて・・・」
「自分には才能がないから・・・」
そんなふうに、いつも何かをあきらめる理由を口にしていませんか?

夢をあきらめたり、大きな変化を避けたりするのは、大人の一つの習性かも知れません。脳細胞は20歳ぐらいをピークに減っていき、あとは衰える一方だと考えている人も多く、30代や40代になってから人生を大きく転換させるのは難しいと思われがちです。

 

でも、ほんとうにそうなのでしょうか?
実は、人間の脳にはもともと「変化する力」が備わっています。「可塑性」(かそせい)とも呼ばれますが、何か新しい経験や学習をすると、それに対応した脳内の神経ネットワークが形成され、次回からの経験に役立つようになります。

脳の高度なネットワークは、絶えず何かに反応しており、挑戦を繰り返すことで、ネットワークは強化されるのです。ネットワークが発達すれば、これまで活用されていなかった脳細胞も力を発揮するようになります。

自分の脳の持つパワーを信じて、人生を大きく変える方法を教えてくれるのが、映画「CHANGE」です。多数の国際映画賞に輝いたドキュメンタリー作品です。映画「CHANGE」で、脳の持つ無限の力と活用法にアプローチしてみませんか?

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2017年

10月

07日

映画「CHANGE」が教えてくれること

「自分を変えたい」「変わりたい」と思っていても、人はそう簡単に変われるものではない――。多くの方がそう考えているようです。

 

確かに、忙しい日常生活に追われながら、自分を抜本的に変えるのは難しいことのように思えます。具体的な行動を起こしたくても、なかなかきっかけが掴めないというのが現実でしょう。

 

それでも、世の中には、いろいろなハードルを乗り越えて理想の自分を実現する人はたくさんいます。そんな人たちに共通しているのは、夢をあきらめずに追いかける「想い」です。

 

世界のリーダーに支持されている「引き寄せの法則」によると、私たちの想いはどんなものであっても現実になりえます。何事も意識を集中させれば、実現できるのです。

 

ドキュメンタリー映画「CHANGE」では、最先端の脳科学や量子力学の理論を基に、引き寄せの法則に沿って理想を現実にする方法を紹介しています。脳の「脳幹」「大脳皮質」「大脳辺縁系」の3つの層を統合させることで、無限の潜在能力を発揮でき、幸せや成功、健康を手にすることができると、CHANGEは教えてくれます。www.change-movie.net