みなさんは、いつも心のどこかで「変わりたい」と思っていませんか?

みなさんは、いつも心のどこかで「変わりたい」と思っていませんか?

そして、変わるきっかけとなる出来事を心待ちにしていませんか?

 

人生を転換させるような出来事のことを「ライフ・チェンジング・イベント」といいますが、実は、それは自分の元に“やってくる”のではなく、自ら“呼び寄せる”ものです。良いことも悪いことも、すべては自分が引き寄せているのです。

 

有名な「引き寄せの法則」によると、自分が心から願えば変化はやってきます。それには、脳が持つ潜在的なパワーを目覚めさせることが一番の近道だとされます。この引き寄せの理論と脳の関係を描いたのが、映画「CHANGE」です。アメリカやアジアなどの国際的な映画賞を多数獲得した名作ドキュメンタリーです。

 

「変わりたいと思っているのに思う通りにいかない」と思っているあなたへのメッセージが詰まっています。変わるための本当のチカラを発揮して今の自分をチェンジしたいという方必見です!

 

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2017年

6月

29日

人間の脳には、数百億個以上の神経細胞がぎっしり詰まっています

人間の脳には、数百億個以上の神経細胞がぎっしり詰まっています。その中には、十分に活用されていない細胞も多く、その潜在能力は無限に近いと考えられています。つまり、眠っている脳の力を引き出せば、不可能と思えるような願いも達成できるということです。

潜在能力を発揮するうえで障害になるのが「どうせ自分にはできない」といった自己否定的な考えです。脳の専門家によれば、こうしたネガティブな発想を抱いていると、脳は委縮してしまい、本来の力を発揮しづらくなるとされます。

 

世界で賞賛され、多数の映画関連アワードに輝いた映画「CHANGE」は、どうすれば脳の潜在能力を活かすことができるのか、その方法を示してくれる名作ドキュメンタリー作品です。自分の内側にある“創造的な私”を引き出し、「脳幹」「大脳皮質」「大脳辺縁系」の3つの層を統合させて本来の力を発揮する――。そのための筋道がわかります。

2017年

6月

11日

いつも何かをあきらめる理由を口にしていませんか?

「今さら人生を変えるなんて・・・」
「自分には才能がないから・・・」
そんなふうに、いつも何かをあきらめる理由を口にしていませんか?

夢をあきらめたり、大きな変化を避けたりするのは、大人の一つの習性かも知れません。脳細胞は20歳ぐらいをピークに減っていき、あとは衰える一方だと考えている人も多く、30代や40代になってから人生を大きく転換させるのは難しいと思われがちです。

 

でも、ほんとうにそうなのでしょうか?
実は、人間の脳にはもともと「変化する力」が備わっています。「可塑性」(かそせい)とも呼ばれますが、何か新しい経験や学習をすると、それに対応した脳内の神経ネットワークが形成され、次回からの経験に役立つようになります。

脳の高度なネットワークは、絶えず何かに反応しており、挑戦を繰り返すことで、ネットワークは強化されるのです。ネットワークが発達すれば、これまで活用されていなかった脳細胞も力を発揮するようになります。

自分の脳の持つパワーを信じて、人生を大きく変える方法を教えてくれるのが、映画「CHANGE」です。多数の国際映画賞に輝いたドキュメンタリー作品です。映画「CHANGE」で、脳の持つ無限の力と活用法にアプローチしてみませんか?