コスタリカ国際映画祭で最優秀監督賞を受賞!
コスタリカ国際映画祭で最優秀監督賞を受賞!

今年8回めの開催となる、コスタリカ共和国で行われたコスタリカ国際映画祭(Costa Rica International Film Festival)にてCHANGEが最優秀監督賞を受賞しました。

http://costaricafilmfestival.org/awards.html



アメリカの国際映画祭ビジョンフェストで「CHANGE」が審査員特別賞を受賞!

ドキュメンタリー「Change the life particle effect 引き寄せの法則

(CHANGE:the LifeParticle Effect, 以下CHANGE)」がアメリカのビジョンフェスト(visionfest)という国際映画祭で審査員特別賞を受賞しました!

 

ビジョンフェストは「CHANGE」について、

「この映は、意識と物質をつなぐ新鮮な哲と精神的な点のみならず、

 

現代物理と神からの根を提示している」と評価されました。

この映画祭は、2001年から年開催されている米インディペンデント映画祭であり、

ニュクにある有名な劇場、トライベッカ(Tribeca)で開催されています。

 
CHANGE 2度目の受賞!コレード国際映画祭で奨励賞

ドキュメンタリー「Change the life particle effect 引き寄せの法則

(CHANGE:the LifeParticle Effect, 以下CHANGE)」が

2月8日(現地時間)、米国アコレード映画祭(The Accolade Competition)にて

奨励賞を受賞しました。

 

昨年、インドネシアのジャカルタで開催された国際映画祭IFFSRVにおいて

最優秀短編ドキュメンタリー賞などを受賞したのに続いて、2度目の国際映画祭受賞です。

 

アコレード映画祭は、米国の映画雑誌『ムービーメーカー』が選んだ「価値ある映画祭TOP25」であり、

2003年に始まり、優秀な映画、TV、新しいメディアなどの賞を授けてきた映画祭です。

 
ジャカルタの国際映画祭(International Film Festival)にて優秀作品賞を受賞!

ドキュメンタリー映画『CHANGE ~The LifeParticle Effect』が、11月27日・28日の両日、インドネシアのジャカルタで開催された「国際映画祭フェスティバル2013」で最高の栄誉であるゴールドアワード他を受賞いたしました。

 


* 最優秀賞 : 1部門 - 最優秀短編ドキュメンタリー賞
(Best Short Documentary)

* ゴールドアワード(金賞) : 2部門
- 2013 スピリチュアリティ・フィルムメーカー部門 ゴールドアワード : 一指 李承憲
(Gold Award: Filmmaker of Spirituality 2013) 
- ストーリー&コンセプト部門 ゴールドアワード : 一指 李承憲
(Gold Award: Best Story/Concept) 

* 優秀賞 : 11部門 
- インスピレーション・メダル部門 優秀賞 : 一指 李承憲
(Award of Excellence: Medal of Inspiration)
- ピース・メダル部門 優秀賞 : 一指 李承憲
(Award of Excellence: Medal of Peace)
- 2013 ビジョナリー・フィルムメーカー部門 優秀賞 : 一指 李承憲
(Award of Excellence: Filmmaker of Visionary 2013)
- 2013 インスピレーション・フィルムメーカー部門 優秀賞 : 一指 李承憲
(Award of Excellence: Filmmaker of Inspiration 2013)
- 2013 フィルムメーカー部門 優秀賞 :一指 李承憲
(Award of Excellence: Filmmaker of the Year 2013)

- 2013 監督部門 優秀賞 : E.J.リム、エドウィン・キム
(Award of Excellence: Director of the Year, 2013)
- プロデューサー部門 優秀賞 : E.J.リム
(Award of Excellence: Best Producer)
- 作曲部門 優秀賞 : クリス・ヤンセン
(Award of Excellence: Best Original Score)
- アニメーション部門 優秀賞 : Q.B.ホワイト
(Award of Excellence: Best Animation)
- 監督部門 優秀賞 : E.J.リム、エドウィン・キム
(Award of Excellence: Best Director) 
- 短編ドキュメンタリー部門 優秀賞
(Award of Excellence : Category Short Documentary)

国際映画祭の受賞リストが掲載されているサイトページはこちら↓
http://internationalfilmfestivals.org/SRV/2013/specialaward_winners_SRV_2013.htm



たくさんの賞をいただきありがとうございます!

ジャカルタの国際映画祭(International Film Festival)にて優秀作品賞を受賞!

映画『CHANGE』がインドネシアの首都ジャカルタで開催された際映画祭International Film Festival)の短編ドキュメンタリ部門で優秀作品賞(Award of Excellence Winners)を受賞しました! 

インドネシア国際映画祭
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2017年

6月

29日

人間の脳には、数百億個以上の神経細胞がぎっしり詰まっています

人間の脳には、数百億個以上の神経細胞がぎっしり詰まっています。その中には、十分に活用されていない細胞も多く、その潜在能力は無限に近いと考えられています。つまり、眠っている脳の力を引き出せば、不可能と思えるような願いも達成できるということです。

潜在能力を発揮するうえで障害になるのが「どうせ自分にはできない」といった自己否定的な考えです。脳の専門家によれば、こうしたネガティブな発想を抱いていると、脳は委縮してしまい、本来の力を発揮しづらくなるとされます。

 

世界で賞賛され、多数の映画関連アワードに輝いた映画「CHANGE」は、どうすれば脳の潜在能力を活かすことができるのか、その方法を示してくれる名作ドキュメンタリー作品です。自分の内側にある“創造的な私”を引き出し、「脳幹」「大脳皮質」「大脳辺縁系」の3つの層を統合させて本来の力を発揮する――。そのための筋道がわかります。

2017年

6月

11日

いつも何かをあきらめる理由を口にしていませんか?

「今さら人生を変えるなんて・・・」
「自分には才能がないから・・・」
そんなふうに、いつも何かをあきらめる理由を口にしていませんか?

夢をあきらめたり、大きな変化を避けたりするのは、大人の一つの習性かも知れません。脳細胞は20歳ぐらいをピークに減っていき、あとは衰える一方だと考えている人も多く、30代や40代になってから人生を大きく転換させるのは難しいと思われがちです。

 

でも、ほんとうにそうなのでしょうか?
実は、人間の脳にはもともと「変化する力」が備わっています。「可塑性」(かそせい)とも呼ばれますが、何か新しい経験や学習をすると、それに対応した脳内の神経ネットワークが形成され、次回からの経験に役立つようになります。

脳の高度なネットワークは、絶えず何かに反応しており、挑戦を繰り返すことで、ネットワークは強化されるのです。ネットワークが発達すれば、これまで活用されていなかった脳細胞も力を発揮するようになります。

自分の脳の持つパワーを信じて、人生を大きく変える方法を教えてくれるのが、映画「CHANGE」です。多数の国際映画賞に輝いたドキュメンタリー作品です。映画「CHANGE」で、脳の持つ無限の力と活用法にアプローチしてみませんか?